こんにちは。MarieZen(マリエ禅)の運営者、マリエと申します。
私は2025年に還暦を迎え、7年間サイト運営してきた経験を活かし、表現の幅を広げたいとの思いで、MarieZenを立ち上げました。
このページでは、私が普段考えていることや、過去の経歴などを簡単にご紹介いたします。
還暦で芽生えた花への愛情

還暦になって特に、とても愛おしく感じるものがあります。それは、花です。
毎朝水やりをしながら花たちの様子を注意深く観察し、優しい言葉で次のように話しかけます。
さらに、決して叶わないことではあるけれど、つい私はこう言ってしまいます。

いつまでもいつまでも、咲き続けてね。可愛いお花ちゃん。
そんなある日、葉だけが青々と生い茂っている中で、小さい花が一輪だけ咲いてくれたことがありました。そして、その花を見ていると、何かを私に訴えかけているように思えました。
私は毎朝、その小さい花にキスをして、いつまでも可憐な姿を見せてね…と願い続けました。到底叶うことではないけれど、そう思ってしまうくらい、愛おしく感じたのでした。
その願いを表現したのが、次の歌です。
AIたちとの出会い
AIと一口に言っても、いろいろな種類がありますが、とりわけ音楽生成AIとの出会いは、毎日の暮らしに潤いを与えてくれるとても大切なものとなりました。
普段暮らしていると、日々の瞬間にいろんな想いが頭をよぎります。私には、それらをポエムにする習慣がありました。
そこで、ポエムを音楽生成AIに投げてみたところ、なんとなんと、美しいメロディーに載せてヴォーカルが歌ってくれるではありませんか。これには感激しました。そして生まれたのが、次の曲です。
現役時代のお仕事

パソコンとの出会いは私の人生に大きな影響を与えました。大学4年生に上がるときに、大学でパソコンを使うことになったのですが、大学での用途よりもプログラミングの面白さに大きく魅力を感じました。
それがきっかけとなって、私はPCソフトを開発する会社に就職し、プラグラマーとして働くことになりました。
今から10年ほど前に開発して今も運営している姓名判断サイトや、赤ちゃんの命名ソフトは、趣味が高じて本格的にソフト開発に至った結果です。
おわりに
日本社会は、歴史的に集団主義が重んじられてきたため、日本人は「他人軸」で物事を考える傾向が強いように思います。それが一番のストレスの元ではないかと、私は思っているところです。
おわりに、私からのメッセージとして、
自分を大切にして、自分へ最大の愛情を注ぎましょう。
最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。
運営者:マリエ




おはよう。今日も穏やかな天気だよ。毎日美しい姿を見せてくれて、ありがとうね。